スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

明日のために

刀剣解放!


いくつか、店舗予選で使用していくであろうデッキを紹介していきます。

ブログのネタ的には1つずつ紹介してますが、時期が時期だけにババッと。

まだ土日で換算すると3週あるので、少しでも参考になれば幸いです。


これで権利取りたかったんだけど…

【白青緑赤t黒キリコ】

3×黙示聖者ソルハバキ
1×光姫精霊ガブリエラ
1×電流戦攻セブ・アルゴル
3×サイバー・N・ワールド
1×蒼狼の始祖アマテラス
1×斬隠オロチ
1×エンペラー・キリコ
2×天真妖精オチャッピィ
2×永遠のリュウセイ・カイザー
1×龍仙ロマネスク
3×ボルバルザーク・エクス
1×悪魔神王バルカディアス

2×スローリー・チェーン
4×フェアリー・ライフ
1×鼓動する石版
1×時空の庭園
3×神秘の宝箱
2×母なる星域
1×母なる紋章
3×エナジー・ライト
1×爆進エナジー・スパイラル
1×ノーブル・エンフォーサー
1×超次元ホワイトグリーン・ホール

1×時空の勇躍ディアナ
1×時空の花カイマン
1×時空の剣士アクア・カトラス
1×サンダー・ティーガー
1×時空の霊魔シュヴァル
1×時空の踊り子マティーニ
1×アルプスの使徒メリーアン
1×イオの伝道師ガガ・パックン


・弱点カバー

中速以下のデッキとであれば、豊富な加速&ドローからの《キリコ》から4体投下で押し切れる。

そのため、目立った弱点は高速のビート、特に4キルをするような速攻と呼ばれるタイプである。

流行の《スローリー》で止まると言われるが、素で盾に入ればいいものの、

手札から仕込むとなると、その前に加速をしていないと押し返すことが難しい。

手札で《スローリー》を撃って、返しに最低でも7マナまで達していないと《キリコ》を出すのは困難。

そのため2マナ加速6、《宝箱》3、SBをもつ《オチャ》2の加速11枚体制とした。

《オチャ》は《キリコ》で展開された時には弱いクリーチャーであるが、

7マナ展開時に1マナ追加→《エクス》→8マナで《リュウセイ》という流れもある。

《ライフ》《オチャ》でマナを伸ばし、《スローリー》で耐え、《キリコ》を展開したい。

さらに《ガブリエラ》《白緑穴》もあるので、粘り強く耐えていきたいところ。

特に《白緑穴》で《スローリー》を仕込むと、さらにもう1ターン得ることができる。

《ノーブル》の必要性を感じなければ、2枚目の《エナスパ》にするとか。


・フィニッシュと同系メタ

SAが豊富なので《キリコ》展開から一気に攻め勝つことがフィニッシュパターンだが、

そのための核となるのが《リュウセイ》と《エクス》である。

《リュウセイ》は同系に対して、後出しの《キリコ》の威力を大幅に下げると共に、

相手のクリーチャーをタップキルできるため、ビートにとってはエンドカードとなる。

後者は7マナ以上の状態で《エクス》を出すことによってマナを全てアンタップし、

《アマテラス》や《ハバキ》からの《星域》から《キリコ》を出しやすくなる。

使い方としてはG・0に近いが、10マナあれば《ライト》→《エクス》なども強力。

展開からのフィニッシュを重視するなら《リュウセイ》。

展開のしやすさを重視するなら《エクス》を多めに積むといいかもしれない。

また相手に展開された後の切り返しとして《バルカディアス》を採用している。

進化元は《ガブリエラ》《シュヴァル》《サンダー》で、《アルゴル》が展開の核である。

《アルゴル》自身が《キリコ》の進化元であり、《シュヴァル》等を展開できるからだ。

相手によっては出すだけでエンドカードとなるので、まさに切り札と言えるだろう。

スペースを見つけて《ザビ・ミラ》を2~3枚積むことで、LOを狙うことも可能。


相手への除去は置いといて、大型をバシバシと展開して勝つ。

シンプルさに特化するのであれば、《バルカ》を《リュウセイ》にしたりとか。

《ディメンジョン》《ヒーロー》などは環境によって微調整が必要だと思います。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

虎@我知無知

Author:虎@我知無知
虎です。
詳しくはカテゴリのProfileをご覧ください。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。